600年の歴史があるとされる那覇ハーリーは航海の安全や豊漁を祈願するもので、那覇三大祭りの一つとして数えられています。那覇新港ふ頭での開催は、年々、取り扱うコンテナの数が、増えたことでスペースの確保が難しくなったとし、今回で最後となります。
北海道からきた男の子「釣りとかジャングリア行きました」と話しました。北海道から来た別の男の子は「何か美味しいもの食べましたか」の記者の質問に「オジサン」と答えさらに「自分で釣った」と話しました。
儀間旭さん「11歳の旭から20歳の旭へ今、何をしていますか?夢は叶っていますか?僕は今、沖縄市の比屋根小学校のミニバスケットボールチームに所属しています。4歳からバスケットボールを始めてNBA選手になるために頑張ってきました!今は、海外の選手に負けない体づくりとスキルを磨いています」 ...
復元が進む首里城の今、人々の思いを紹介する「週刊首里城」首里城正殿の内装工事も順調に進み、正殿正面には石高欄の設置が行われ着々と往時の姿が、その全貌が私たちの目の前に披露されます、楽しみですね。
名護市の公民館の軒先で南西諸島に生息する鳥が巣を作り、2026年4月ごろから子育てに奮闘しています!こちらは、名護市にある呉我公民館、公民館の様子を電線の上から見ている鳥が。
ビックカメラSelect那覇国際通り店 阿藤正行店長「外国籍や日本国籍のお客様に」「ビックカメラのセレクトブランドとして」「楽しんでもらえる店舗を出したいと思った」「地域密着で電球や電池などの商品も揃え」「地域にも愛される店舗を目指す」 ...
外国人を含む15歳未満の子どもの数が、2026年4月1日時点で、2025年より35万人少ない1329万人と45年連続で減少していたことがわかりました。
名護市の羽地ダムではゴールデンウィーク恒例となる150匹のこいのぼりが掲げられ、訪れた人たちを楽しませています。
ひとり親家庭の子どもたちに本格的なお寿司を味わってもらおうと、こどもの日の5月5日、那覇市のすし店が子どもたちを招待して、お寿司を振る舞いました。
タイラ製麺所からは『沖縄そば作り体験 ご招待券』をペア5組 タイラ製麺所-こだわり手打ち麺 サモエドベースからは『1時間ご利用チケット』をペア3組 サモエドベース SAMOYED BASE ...
高市総理は「79年前と比べ、我が国を取り巻く国際情勢、安全保障環境、技術革新の速さ、人口動態などは全く異なるものとなっています。憲法は国の礎であり、根幹であるからこそ、その価値を摩滅させないためにも、時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべき ...
今年3月、名護市辺野古沖で研修旅行中の高校生が乗った船2隻が転覆し、生徒を含む2人が死亡した事故で、船の運航団体が5月3日、事故現場に近い浜から追悼しました。