SNSキャンペーンツール「キャンつく」を運営する株式会社ピクルスは、2023年5月1日(月)に(米)Twitter社が提供するAPIの最上位のプラン「Twitter API エンタープライズプラン」利用に関する契約を正式に締結し、即日で利用APIをエンタープライズプランに ...
米Twitterが2月初旬に発表した「Twitter API」の有償化を巡り、一部のAPI利用者が新料金体系について案内を受けていると、米Wiredなどの海外紙が報じた。法人向けAPIの新料金は月額4万2000ドル(約565万720円)から21万ドル(約2825万4290円)になるという。 米Wiredの ...
米Twitterは日本時間2月9日、Twitter APIの有料化を延期し、米国時間2月13日まで無料利用期間を延長すると発表した。同時に、有料化後の利用料が月額100ドルとなるなど、おおまかな方針も公表した。 Twitter APIに関して、同社の開発チームアカウント「Twitter Dev ...
2023年2月にAPIの無料提供を終了することを発表していたTwitterは、その後2023年3月に新たなAPIのプランとして、無料、ベーシック、エンタープライズの3種類が用意されていることを発表しました。さらにTwitterは現地時間2023年5月25日に開発者やスタートアップ ...
2023年6月26日(月)、Webと映像のプロダクション・カンパニーである株式会社MONSTER DIVE(モンスターダイブ/本社:東京都港区、代表取締役:岡島将人/以下、当社)は、SNSキュレーション・ライブ・システム『TweetVision』(ツイートビジョン)において ...
米Twitterから2月2日に「Twitter APIの無料提供終了」の発表があった。詳細は来週発表するとしており、価格設定など具体的なことはまだ分からない。事態を受け、Twitterユーザーの間ではTwitterと連携するさまざまなアプリが利用できなくなるのではという臆測も ...
米Twitterは11月15日(現地時間)、「Twitter API v2」が正式にTwitterの主要APIになったと発表した。スペースやアンケート、プロフィールへのツイート固定といったv1.1では利用できなかった数多くの新しい機能やエンドポイントが追加されているという。 また ...
Twitterは、無料のTwitter APIの提供を2月13日まで延長すると発表した。当初は2月9日までとしていた。Twitterの開発者向けアカウント( @Twitter Dev)で明らかにした。 以降は、月額100ドルで基本的な機能やAds APIアクセスを提供する有料のプランを提供するほか、新た ...
Twitter APIは,Twitterのデータにプログラムレベルでアクセスし,企業や開発者などが広く利用できるようにと提供されているもの。前述のとおりTwitter APIの無料サポート終了が発表されたことから,Twitterと連携するさまざまなアプリが利用できなくなるのでは ...
Twitterは16日(米国時間)、Twitter APIに関する利用規則の変更を発表した。今回発表されたTwitter APIのルール変更は6月末に事前告知されていたもので、数週間以内にリリースされるTwitter API Version 1.1より適用されるという。 Twitter API 1.1では主に「APIエンドポイント ...
もしTwitterが同社のこれまでの成功に寄与した開発者らを遠ざけたいのなら、米国時間8月16日に発表した新しい制限はそれを進めるのにいい方法だ。 Twitterは8月16日、開発者に向けたより厳しいAPIルールの詳細を発表した。サードパーティーアプリにとって ...
Twitterが2020年8月12日に、サードパーティ向けAPIの「Twitter API v2」をリリースしました。2012年に「Twitter API v1.1」がリリースされて以来の大幅な刷新により、これまでになかった新機能や複数のアクセスレベルなどが利用可能になっているとのことです。