ポンコツプログラマーのリスキリング記、第5回です! 今回のテーマは、Oracleを扱うために欠かせない2つのツール―― SQL*PlusとSQL Developer です。 SQLそのものはどのツールでも同じですが、操作感や用途がまったく違うので、まずは特徴を理解して、自分に ...
Oracleは、ローエンド市場で効果的な手を打つべく、年内に無償のデータベースをリリースする計画だ。 10月末、同社は「Oracle Database 10g Express Edition」のβ版をリリースした。32ビットWindowsとLinuxで稼動する同データベースは、開発だけでなく制限付きながら ...
日本オラクルは10月6日、同社が提唱する「グリッドコンピューティング」を実現する新製品「Oracle 10g」の製品戦略を発表した。データベース管理システム「Oracle Database 10g」、Webアプリケーションサーバー「Oracle Application Server 10g」、管理ツール「Oracle ...
EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。
データベース管理ソフト大手の日本オラクルは2月24日から25日まで、東京国際フォーラムでIT製品サービスの展示会「Oracle 10g World」を開催した。出展企業はソフト会社やシステム開発会社など36社で、2日間で延べ2万人の来場者を見込む。 日本オラクルが設定 ...
日本オラクルは2008年11月11日、Webアプリケーションサーバー「Oracle WebLogic Server 10g Release 3」(以下、Oracle WebLogic Server)の提供を開始した。BEAシステムズとの統合後、最初に提供されるミドルウェア製品となる。モジュール化の徹底、“RIA”開発機能、大幅な ...
日本オラクルは、マイクロソフトに奪われたデータベース市場でのシェアを奪回すべく、大々的な価格攻勢に出る。マイクロソフトのデータベースソフトウェアであるSQL ServerやAccessを利用している中小システムに照準を合わせ、Database 10gへの移行を訴える ...
日本オラクルは5月14日、統合管理ソフト「Oracle Enterprise Manager 10g Release 5(EM 10g R5)」を出荷開始すると発表した。導入したユーザーはデータベース、ミドルウェア、アプリケーションの稼働状況の監視やリソース調整、バージョンアップなど、運用・保守に ...
日本オラクル、"Oracle Enterprise Manager 10g Release 4"を提供開始 掲載日 2008/02/05 20:13 日本オラクル 常務執行役員 製品戦略統括本部長 三澤智光氏 ...
日本オラクルは、ソフトウェアの運用・保守作業を自動化し、企業のITコスト削減を支援する統合運用管理ソフトの最新版「Oracle Enterprise Manager 10g Release 5」を2009年5月14日より出荷開始すると発表した。価格は、38万400円/1プロセッサ(税込み)から。