有効5,060万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載するキヤノン「EOS 5Ds」と「EOS 5Ds R」。その驚異ともいえる画素数は、これまで35mm一眼レフタイプのデジタルカメラには存在しなかったものである。さらに、いずれもローパスフィルターを搭載しているが、EOS ...
2018年9月にEOS Rシリーズが登場して間もなく6年、シリーズのフラッグシップモデル「EOS R1」がついに正式発表されました。全世界に向けて発信したオンライン発表会の会場で、キヤノンのカメラ事業の責任者を務めるキヤノン イメージンググループ管掌 副 ...
キヤノンは9月5日、35mm判フルサイズ相当の撮影素子を搭載するミラーレスカメラを発表した。製品名称は「EOS R」。発売日は10月下旬。希望小売価格はオープン。キヤノンオンラインショップでの販売価格は23万7,500円(税別)。 同社には、既にAPS-Cサイズの ...
初代「EOS R」が誕生して5年目。やっとEOS RのKiss版が出たのである。でもそれはKissじゃないのだった。 丸みがあって小さくて可愛いホワイトの「EOS R50」 1993年に初代EOS Kissが誕生して以来、フィルム一眼レフ、デジタル一眼レフ、ミラーレス一眼と進化し続け ...
キヤノンは、新開発の映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデル“EOS R1”を2024年11月に発売します。 “EOS R1”は、「EOS-1D X Mark III」(2020年2月発売)の高信頼性・高耐久性を継承しながら、高い撮影性能 ...
なんと、キヤノンのEOS RシリーズにAPS-Cサイズセンサーのモデル「EOS R10/R7」が登場したのである。 左が「EOS R10」、右が「EOS R7」。EOS Rシリーズ初のAPS-Cサイズセンサー搭載機だ 第1期の「EOS R/RP」、第2期の「EOS R5/R6/R3」。その中で、小型レンズが ...
キヤノンは、RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルカメラとして、新開発の有効画素数最大約3250万画素(※1)APS-CサイズCMOSセンサー搭載のミラーレスカメラ“EOS R7”を2022年6月下旬に発売します。 “EOS R7”はEOS Rシリーズ初のAPS-C ...
キヤノンのフルサイズミラーレス一眼の転換点となった名機「EOS R」。その登場から数年が経ち、後継機選びに悩んでいるユーザーも多いのではないでしょうか。筆者もその一人でしたが、意を決して「EOS R6 Mark III」をメインカメラに据えたところ、撮影 ...
プロの高い要求に応える「EOS Rシステム」初のフラッグシップ機"EOS R1"を発売 新開発のエンジンシステムにより高性能AF・高画質と高信頼性を両立 キヤノンは、新開発の映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」初の ...
キヤノンは、小型軽量なフルサイズミラーレスカメラ「EOS R8」と標準ズームレンズ「RF24-50mm F4.5-6.3 IS STM」を4月下旬に発売する。価格は各オープンプライスで、店頭予想価格は、R8のボディが264,000円前後、RF24-50mm F4.5-6.3 IS STMのレンズキットが293,700円前後 ...
キヤノンマーケティングジャパンは7月24日、ミラーレスカメラ「EOS Rシリーズ」登場5周年を記念したキャッシュバックキャンペーン「ENJOY CAMERA キャッシュバックキャンペーン ―EOS R システム“5周年”感謝祭―」を7月28日から開始する。ハイエンドモデル ...
ドンマイとは、失敗した仲間を励ます言葉(引用:日本語俗語辞書)。 キヤノンがフルサイズミラーレスカメラの新機種「EOS RP」を発表しました。「EOS R」の下位モデルで、価格が約16万円(参考価格)とかなり買いやすいモデルなんですけど、軽くて ...